うまれたての赤ちゃんは、見て、ふれて、感じて の体験をくり返して、 こころとからだが成長していきます。
『あのまとぺ』 は、石ころや木の枝のような自然界にある原初的な形をモチーフにして、素材は人の肌に次いで心地よいとされる木を、そのまま使いました。
日本の広葉樹だけを素材に「音」と「動き」を加え、赤ちゃんがひとり遊びしたり、 おとなと一緒に遊んだりしながら、 五感を育むファーストトイです。
かちかち:赤ちゃんは、うれしい時やはしゃぎたい時、はくしゅぱちぱちの仕草で気持ちをあらわします。
はくしゅして ”かちかち ”おどって ”からん ”、と響く木の音色が、心のコミュニケーションを楽しくささえます。