【人間工学に基づいて開発された3D座面がお尻にフィット】
人間は椅子に座ったとき、体重の約85%を座面で支えています。
そのためお尻の骨の部分に圧力が集中しお尻に痛みや不快感を感じます。
痛みを回避するため姿勢が崩れ、身体の他の部分に負担がかかります。
椅子の座面の形状をお尻の形状に合わせることで、圧力が分散し、お尻の痛みや不快感が軽減します。
岐阜県生活技術研究所:共同開発
■入数:4
■ネスティング機能(ネスティングピッチ165mm)
■肘(標準)
立ち座りをサポートする肘付です。
かばん掛けとしても利用できます。
■手掛け
移動に便利な手掛け付です。
■座面開閉
座面をはねあげたとき、倒れにくいバネ構造です。
※再生材料
※粉体塗装
※グリーン購入適合品