箱椅子

定価 / 上代 (税抜)

¥45,000

仕入価格 / 下代 (税抜)

¥

数量

オプションを選ぶ

タイプ

なし

選択解除

サントリータルモノガタリ

ウイスキーの樽は大自然の中でしっかりと育ったオークの木からつくられます。 はじめ無色透明のウイスキーが琥珀色に染まり、素晴らしい香味へと変化するのは、この樽のおかげです。 静かにゆっくりとサントリーのウイスキーを育んだ樽は、長い年月を経て その役目を終えます。 サントリー樽ものがたりは、その樽がさらに長く大切に使われることを願い、ウイスキーのある生活を演出する、家具やインテリアに生まれ変わらせました。 私たちは、ウイスキーを育んだ樽と共に、ウイスキーのあるライフスタイルを提案します。
もっと見る
掲載内容は参考情報となります。
正式な金額は見積にて提示します。
定価 / 上代
箱椅子
× 1
¥45,000
小計 (税抜)
¥45,000
仕入価格 / 下代
ログイン後に表示されます
カート・お気に入りはログイン後にご利用可能です

メーカー品番

CLZ13KE

サイズ

W500 D380 H400mm

サイズ補足

-

素材・材質

本体:天然木(樽オーク材) 接合部ダボ:ブナ材 キャスター:樹脂製

重量

本体:14kg 耐荷重:80kg(キャスターを外したとき)

商品説明

日本最初のウイスキーを作ったサントリーが、当時のウイスキーを出荷する際に使用していた木箱をモチーフに、ウイスキーの樽材で箱椅子をつくりました。 ■こだわりのディテール 贅沢にオーク柾目材をふんだんに ウイスキーの樽を解体して曲げ伸ばした樽材を削りだすと、驚くほど美しいオーク材が現れます。 ウイスキー樽のオーク材の質感が魅力的。 箱椅子の天板をご覧いただくと、ウイスキー樽に使用していたオーク材が全て柾目を贅沢に使用していることがおわかりいただけると思います。 頑強な無垢のオーク材で作っておりますので、コンパクトな収納ラックですが丈夫で頑丈ですので、中の大切なものをしっかりお守りします。 ウイスキーの歴史をモチーフに 日本のウイスキーの黎明期、サントリーの前身「壽屋」は、山崎の地で日本初のウイスキーづくりを始めました。 この箱椅子のデザインは、その黎明期のウイスキーを運んだ木箱をモチーフにしています。 箱椅子の側面には、現在も「サントリーウイスキー角瓶」に使われている当時のロゴと、サントリーの前身「KOTOBUKIYA.LTD」の文字を入れています。 取り外し可能なキャスター付 箱椅子にはキャスターを4つ添付させていただいています。 キャスターは簡単に取り外しができますので、移動させることをベースにお考えの場合は、添付のキャスターをご利用ください。(危険ですので箱椅子に腰掛けてのキャスター移動は避けてください) もちろん、キャスターを外してご利用いただく事も可能です。 サイドテーブルにも(蝶番なしタイプ) フタを外して、立てた箱椅子の上に乗せれば、ちょっとしたサイドテーブルとしてもご利用いただけます。 便利な蝶番付き(蝶番付タイプ) 天板を開閉できる構造にしており、便利な蝶番を取り付けています。 重い樽材にも耐えられる、頑丈な蝶番です。 ちょいかけの椅子に キャスターを外して玄関先に置いて、ちょっと腰掛けるのに利用されていて、とても重宝しているというお声もいただいております。 キャスターを外したときの耐荷重は80kgです。 ■お手入れ方法(長く使っていただくために) ふだんはやわらかく乾いた布で軽くふいてあげてください。 万一汚れた時は、メンテナンスオイル(市販の天然オイル)をハケで塗り、乾いた柔らかい布で拭きあげてください。 特別なお手入れとして、年に1度程度、メンテナンスオイル(市販の天然オイル)を商品全体にハケで塗り、乾いた柔らかい布で拭きあげてください。
もっと見る

特徴

-

関連資料

-