チャールズ&レイ・イームズ夫妻は、自邸「イームズ ハウス」をコラージュするかのように、旅先から持ち帰った数々のオブジェや小物で彩っていました。
その中でも黒い木製の鳥のオブジェは、70年以上にわたり居間の中央に置かれ、夫妻が特に大切にしていた民芸品のひとつでした。
「イームズ ハウス バード」は、アッシュ材にブラックまたはコットンホワイトの水性ラッカー仕上げを施したモデルと、ウォールナット材にオイル仕上げを施したモデルを展開。
いずれも木目の自然な美しさを引き立て、豊かな表情を楽しめます。
原産国:EU