「レスティング アニマル」は、ストックホルムを拠点として活躍するデザインユニット、フロント(Front)が実施した、オブジェが人に与える影響や関係性について調査するプロジェクトをもとに生み出されました。
シリーズの中で、最も大きい熊を象った「レスティング ベア」は、ニット性のカバーを纏ったやわらかい体にもたれくつろいだり、スツールやオットマンとしても使うことができます。
すやすやと平和に眠る動物達を眺めることで、私達の暮らしと人生に心安らぐ時間を与えてくれます。
デザイナー:フロント
デザイン年:2018
原産国:EU