オフィス向けにスタイリッシュで表現豊かな座席の必要性にインスパイアされ、1953年にチャールズ&レイ・イームズがシェルチェアに4本の星型ベースを追加することにつながりました。
現在は5つ星のベース、回転可能な座席、高さ調節が施されたこのイームズの張地(=アプホルスター)付きオフィスチェアは、身体に沿う深い座席ポケット(くぼみ)と滝のような形状の快適なエッジを特長としています。
特長:
・長時間の着座のためのデザイン
・滝のような座席エッジが太ももへの圧力を軽減
・高さ調節可能かつ回転可能なシート
・5本足のベースが印象的な安定性を提供