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サイドテーブル 606

定価 / 上代 (税抜)

¥54,000

仕入価格 / 下代 (税抜)

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アルテック

アルテックは1935年、アルヴァ・アアルト、アイノ・アアルト、マイレ・グリクセン、ニルス=グスタフ・ハールの4人の若者により「家具を販売するだけではなく、展示会や啓蒙活動によってモダニズム文化を促進すること」を目的に、ヘルシンキで設立されました。今日、アルテックのコレクションは、フィンランドの巨匠たち、そしてグローバルに活躍する建築家やデザイナーによる家具や照明器具、ホームアクセサリーが揃っています。それらは一様に、機能性に基づき、詩的なまでに明快なデザインです。創業者の精神を受け継ぎ、アルテックは今日でもデザイン、アート、建築の交点に立ち、未来への道を切り開き続けています。
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定価 / 上代
サイドテーブル 606
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メーカー品番

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サイズ

W500 D500 H450mm

サイズ補足

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素材・材質

本体:スチール 天板:バーチ合板

重量

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商品説明

「サイドテーブル 606」は、スチールチューブのフレームとバーチ材合板の天板で構成されています。 まるで欠けはじめた満月のような形をしたフレームはコンパクトで、アームチェア、ソファ、ベッドなどのすぐ近くまで引き寄せて使うことができます。 軽量で汎用性がありあらゆる場所やシーンに馴染みます。 サイドテーブル 606は、1932年、アルヴァ・アアルトとアイノ・アアルトがともに携わった「パイミオサナトリウム」のプロジェクトのために、アイノ・アアルトがデザインしました。 当時は、靴を履き替える際に腰掛けるスツールとして使われていました。 デザイナー:アイノ・アアルト  デザイン年:1932 原産国:フィンランド 組み立てた状態で出荷します。
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特徴

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関連資料

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