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アームチェア 41 パイミオ

定価 / 上代 (税抜)

¥676,000

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ブラックラッカー

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アルテック

アルテックは1935年、アルヴァ・アアルト、アイノ・アアルト、マイレ・グリクセン、ニルス=グスタフ・ハールの4人の若者により「家具を販売するだけではなく、展示会や啓蒙活動によってモダニズム文化を促進すること」を目的に、ヘルシンキで設立されました。今日、アルテックのコレクションは、フィンランドの巨匠たち、そしてグローバルに活躍する建築家やデザイナーによる家具や照明器具、ホームアクセサリーが揃っています。それらは一様に、機能性に基づき、詩的なまでに明快なデザインです。創業者の精神を受け継ぎ、アルテックは今日でもデザイン、アート、建築の交点に立ち、未来への道を切り開き続けています。
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メーカー品番

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サイズ

W600 D800 H640 SH330mm

サイズ補足

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素材・材質

本体 : バーチ ラメラ積層合板 曲げ加工 背座 : バーチ 成形合板 水性ラッカー使用

重量

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商品説明

いつの時からか私達の暮らしに当たり前のように存在しているアームチェアのデザインに、軽やかで有機的なカーブを描くフレームを組み合わせた「アームチェア 41 パイミオ」は、家具デザインの歴史に衝撃と革命をもたらしました。 ゆるやかなカーブを描く背もたれと座面を兼ねる合板は、弾力性があり腰かける人の体を受けとめてくれます。 木材は時間の経過とともに変化し、それぞれの個性に応じて歪みが生じてくるため、アームチェア 41 パイミオが生まれた当時から、肘掛けを兼ねたフレームは、分厚いひとつのフレームを半分に分割して両端に設置する方法で製造されています。 そのため、時を経ても、座面を両端で支えるフレームのバランスは崩れないのです。 1932年、フィンランド、パイミオの結核患者のための療養所のためにデザインされたアームチェア 41 パイミオは、現代においてもアルヴァ・アアルトの傑作のひとつとして数えられています。 デザイナー:アルヴァ・アアルト デザイン年:1932 原産国:フィンランド
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特徴

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関連資料

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