■「広く見せる」と「自由に使う」を両立したシェルフ
圧迫感を抑えるオープン構造と、用途を限定しないシンプル設計のWOODY SHELVING。
リビング、書斎、キッチン、オフィスまで。
置く場所も、使い方も、暮らしに合わせて変えられるシェルフです。
■空間を広く感じさせる、オープン構造
最大の特徴は、背板を持たないオープン構造。
光や視線を遮らず、部屋の奥行きや抜け感をそのまま活かします。
壁際に置いても、空間の一部として自然に溶け込み、「収納家具=圧迫感」という印象を与えません。
・背板のないオープンデザイン
・木製の細身のフレームで軽やかな印象
・見せる収納でもごちゃつかない
■空間に新鮮なアクセントを加える、素材のコントラスト
ナチュラルな木製棚板と、スチールフレームの異素材の組み合わせ、パーツとジョイントをあえて見せるインダストリアルな表情が、
生活感を抑え、空間全体をシャープで洗練された印象に格上げします。
■暮らしに合わせて変えられる、自由度の高さも
ミニマルな設計だから、用途を限定しません。
本棚としてはもちろん、ディスプレイ棚、食器棚、空間を自由に区切る間仕切りとしても活躍。
ライフスタイルに合わせられる自由度の高さも特徴です。
また、模様替えや引っ越しのたびに、別の使い方にアレンジしやすい点も、
長く使い続けられる理由です。
リビング:本とオブジェをバランスよく
キッチン:食器やストックを“見せる収納”に
書斎:資料やファイルをすっきり整理
オフィス:空間を仕切る収納棚として
■「広さ」と「自由」を、ひとつのシェルフに
本棚として、ディスプレイ棚としても。
置く場所や役割を、その時々の暮らしに合わせて変えられるWOODYシェルフ。
「広く見せる」と「自由に使う」そのどちらも妥協しない収納です。