コンパクトで、美しく、心地いい。
アジア限定「BUND SOFA」。
上海の歴史的な街並み「The Bund(外灘)」から着想を得たソファは、都会のコンパクトな暮らしをより豊かに、より広く見せるためにデザインされました。
世界中で愛されるHAYのデザインクオリティはそのままに、 日本の住空間にフィットする「コンパクトさ」と「手の届きやすさ」を両立した特別なソファです。
日本の住宅にフィットする、計算されたサイズ
「HAYのソファは素敵だけど、サイズが心配...」
そんな不安を解消するために、日本の住空間に合わせたサイズバランスで設計することで、限られたスペースに「ゆとり」と「上質さ」をもたらすソファが実現しました。
◼️生活動線を検討しやすい「奥行き870mm」の設計
海外仕様に多い1000mm前後のモデルに比べ、圧迫感を軽減。
わずかな奥行きの差が、生活動線も、視覚的にも余裕が生まれ、すっきりとしたリビングづくりをサポートします。
◼️搬入しやすいスマートなサイズ感
ソファの高さ645mm*とコンパクトなため、日本のマンションの玄関やエレベーター、廊下も通りやすく、初めてのソファ購入でも安心してお選びいただけます。
*2シーター、1シーターについて
*パッキングサイズの高さについて(ソファ本体600mm)
◼️日々のお手入れを軽やかに
シート高410mmの脚付きデザインは、床面に適度な隙間(約100mm)があるため、お掃除をしやすい点も嬉しいポイントです。
※お使いの掃除機器により異なります。
BUND SOFAが叶える、心地よい空間づくり
POINT 1:狭さを感じさせない、「抜け感」
「ソファを置くと部屋が狭くなる」という常識を、お部屋を広く見せる「視覚的な工夫」へ。
◼️視界を遮らない、計算された「低重心」
日本の標準的な天井高を考慮し、背もたれとアームを低めに設計。
視線を奥へと通すことで、部屋の真ん中に配置しても圧迫感を与えません。
ソファが空間を分断するのではなく、空間の一部として溶け込みます。
◼️床面積を奪わない「浮遊感」
脚付きのフレーム構造が、床面を隠さず「浮遊感」を演出。
ソファの下まで視線が抜けることで、物理的な床の広さを損なわず、すっきりとした印象を与えます。
◼️圧迫感のない「フォルム」
柔らかな曲線は、お部屋の印象を視覚的に整理します。
角のない丸みのあるデザインが、お部屋全体の「整頓された美しさ」を際立たせます。
POINT 2:妥協のない、心地よい「ゆったり感」も
日本の住宅事情を徹底的に考慮しながらも、リラックス性能に妥協はありません。
◼️深めの座面 × 低めのアーム
座面を深く取ることで、体全体を預けられるラウンジのような座り心地を実現。
アームを低く設計しているため、寝転んだ際も首に負担がかかりにくく、開放的なリラックスタイムを叶えます。
◼️高密度フォームの快適さ
内部には耐久性に優れた高密度フォームを採用。
ヘタリにくく、しっかりとしたサポート力が長く続きます。
心地よい毎日を、HAYとともに。
自由自在な「BUND SOFA」シリーズ
単体でも、組み合わせても、その美しさと機能性は変わりません。
掃除のしやすさ、視線の抜け、そして心からくつろげる柔らかさ。
どの組み合わせでも、暮らしに心地よさをもたらします。
一緒に使って、もっと快適なリビングに
【オットマン】
使い方は無限大。
暮らしを整える名脇役
このオットマンひとつで、くつろぎの質が劇的に変わります。
カウチとして:ソファに繋げて、足を伸ばして映画鑑賞。
スツールとして:来客時のサブチェアや、ちょっとした荷物置きに。
サイドテーブルとして:トレイを置けば、コーヒーを楽しむスペースに。
脚付きの軽やかなデザインだから、どこへ移動させてもお部屋の広さを損ないません。