北欧デザインの黄金期と言われる1950~60年代に製造された北欧ヴィンテージ家具を、現代の製造技術を駆使してリファインされたのがJULIE COLLECTION(ジュリーコレクション)木目の美しいポプラ材・ホワイトオーク材を使い、丸美のある滑らかで優しいフォルムが特徴です。デザイナーのアレックスモーランは、“Open your Eyes and See”“目を開けて見る。“人生のすべてのモノ、コトからインスピレーションされると考えています。家具を人生のパートナーとして、一緒に暮らしたいと思える、普遍的で高品質なデザインも提供することを目指しています。